当センターの考える理由としては、すぐに始められて、かつ飲むだけなので簡単であることです。
そして、信頼の面でもフコイダン療法は、多くの医師や薬剤師が実践しており、学会発表もされているからです。
当センターは免疫療法も素晴らしいと考えていますが、始めるのに病院を探したり、今の主治医と離れないといけない場合もあるようで、少し時間がかかるため、フコイダン療法をまずおすすめしています。
療法を併用されている方もおられますので、併用も候補に入れてみてはいかがでしょうか。
脳腫瘍(神経膠腫、悪性星細胞腫、膠芽腫、髄芽腫、髄膜腫)、胃がん、食道がん、大腸がん、口腔がん、喉頭がん、咽頭がん、スキルス胃がん、すい臓がん、乳がん、子宮がん、子宮頸がん、肺がん、舌がん、腎臓 がん、皮膚がん、直腸がん、 前立腺がん、胆管がん、肝臓がん、甲状腺がん、膀胱がん、卵巣がん、肝細胞がん、骨髄腫、リンパ腫、悪性リンパ腫、白血病、急性リンパ性白血病、慢性骨髄性白血病、肉腫、骨肉腫 など
【肝臓がん】
肝臓癌にフコイダンが著効。 約5ヵ月後、ほぼ癌は消失との学会報告。
【肉腫】
肉腫に低分子フコイダン。 61%に何らかの改善効果との学会報告。
【多発性骨髄腫】
多発性骨髄腫にフコイダン。 61%に何らかの改善効果との学会報告。
【各種がん】
各種癌に低分子フコイダン。 61%に何らかの改善効果との学会報告。
フコイダン療法をされる方の多くは、すぐに始められます。
発見されて入院待ちの方は、その間少しでも進行を抑え治療に耐えられる体力をつけるために。抗がん剤、放射線治療中の方は、その副作用を抑えるために。また、末期の方はQOLを高め、少しでも進行を遅らせるためにすぐに始められます。
フコイダンは健康食品といえども、抗がん剤や放射線、他の薬などと併用することになるので、専門の医師や薬剤師に相談できる漢方薬局や販売店(病院では販売していないようです。)で購入したほうがいいと思います。
※漢方薬局といっても、ピンからキリまであります。薬剤師が一人しかいないところや50年、100年と歴史がないところは避けましょう。